リアルタイムで “見える化・通知”
誰でも簡単に、IoTデータを活用。

ドラッグ&ドロップで項目をつなぐだけ
簡単・スピーディーにアプリケーション作成

VANTIQでできること

01
IoTデータを
リアルタイム分析・可視化
さまざまなデバイスからのデータをリアルタイムで集計・分析。ダッシュボード形式で可視化します。
02
他システムのデータと
連携・分析
IoTデバイスだけでなく、基幹システムや情報系システムなど、さまざまな種類のデータと連携・分析ができます。
03
必要なアクションを
プッシュ通知
分析結果から、次に必要なアクションをリアルタイムで他のシステムやデバイスに通知します。
04
スマートデバイス向け
アプリケーション標準提供
スマートデバイスへのプッシュ通知やそれに対する回答の送信・状況報告などの連携が可能です。

VANTIQで開発できるアプリケーション(一例)

自動販売機内の飲料残数や温度、配送車の位置情報などのモニタリング例。それぞれのセンサーやGPSデータを集計し、ダッシュボードで可視化しています。また、基準値を超える(または下回る)とアラートが上がり、各種システムやスマートフォンへ通知されるようになっています。
スマートデバイス連携の例。半径5km以内の配送担当者へ補充依頼通知が届き、担当者は対応可否をスマートフォンから回答します。作業後内容の報告もスマートフォンからガイドに従って入力・送信することができます。

IoT・リアルタイムデータ活用例

製造業

異常予知情報に対する
リアルタイムでの指示出し

小売業

偽物対策(ブランド保護)

鉄道業

リアルタイムでの混雑対応や安全措置

空港業

空港・フライト管理業務の
最適化

インフラ業

スピーディーな故障対応

金融業

顧客の資産やマーケット情報情報などを
元にしたリコメンド

VANTIQの特徴

大量データをリアルタイム分析
IoTデータをはじめとした大量データの集計が可能。リアルタイムでの分析や通知により、スピーディーな対応ができます。
ドラッグ&ドロップで手軽にアプリケーション作成
ドラッグ&ドロップで必要な項目を配置・接続するだけ。誰でも簡単にアプリケーションの作成が可能です。操作は全てWeb上で行うことができます。

お気軽にお問い合わせください

IoTデータの活用方法が具体的にイメージできていないという方でも、担当スタッフが丁寧にヒアリングの上ご提案いたします。詳しい話を聞いてみたい、まずは資料を送ってほしいなど、どんなことでもお気軽にお問合せください。